2013年2月18日月曜日
2013年2月15日金曜日
そば打ち体験!!
先日、地元の志賀小学校の1・2年生と一緒にそば打ち体蕎麦はアレルギーのことも考えないといけないので、小学
朝から公民館で4人1組になって、4玉のそばを打ちまし
切るのも真剣に、集中してできました。
削りたての鰹節を争奪し、お替りお替りで、あっという間
写真は1年生のみなさんです。いい顔してるね^^
↓こちらは志賀小学校のHPです。
http://www.kyoto-be.ne.jp/
先生もいい顔(2年生)をUPしてくださっています。
今年に入ってからから先生方がまめに様子を伝えてくださ
4年生の総合学習では和紙職人のハタノワタルさんの指導
※子どもたちの写真の公開はあらかじめ保護者への確認の
※先生にはHP紹介のことを相談したうえでUPしていま
(安喰)
2013年2月12日火曜日
そば処・あじき堂より味噌作り!
今日は麹が出来上がり、塩を合わせて、塩切り麹を作りました。
同時に水に浸しておいた大豆を早朝から茹でて、つぶし、手でよくもみ込むようにして合わせました。
味噌玉をつくり、樽に空気を抜きながら詰め込みました。
今シーズン1回目の味噌の仕込みはこれにて終了!
また来月上旬に別の豆で仕込みます。
血液を作り、体に力を与えてくれるほんとうの味噌は急いだってできやしません。適期に手を加えて、じっくり待つ。
寒さが一番厳しいころに仕込んで、暑さの夏を越えて、10月~11月ころにはええ加減に整っています。
もっとこの先何年も寝かすとさらに力を増してゆく。
だしを入れなくても、この味噌だけで十分な旨みがあります。
そんな味噌汁をいただけるだけで、幸せです。
そば処・あじき堂より
さて、恒例の味噌の仕込みが始まりました。
昨日、まさ君がいい写真を撮ってくれたので、味噌づくりのことをさらに続けます。
現在、自家栽培米に麹菌を着けて、温度を保って麹を作っています。麹までは3世帯で同じものをつくることにしました。
いよいよ明日は完成する麹と自家栽培の大豆(小糸)と塩を合わせて樽に仕込みます。
大豆は土恋処農園で育てられていた豆を受け継いでいます。
今は亡き明弘さんの思いをこの豆で感じようと思います。
昨年6月に植えた豆は11月に収穫となりました。
乾燥させて、鞘を外したのが、節分前でした。(ギリギリ)
今年は12キロの豆です。
まあ10キロほどを味噌にしようと思います。
もったいないけど、節分の豆まきはこの豆をオーブンで炒ったのを使いました。まく手にも気持ちがこもります。
今回の仕込みで35~40キロの味噌が出来上がる予定。(秋のこと)
3月にも別の豆で仕込みます。
我が家には販売用のも含めて100キロほどの味噌が時間の力を借りて出来上がってゆきます。
ありがたい大地の恵みです。
2013年2月11日月曜日
そば処・あじき堂より
志賀郷の西方という地区に昨年5家族が移住してきました。
京都府下でも、これだけの移住者があるというのは、珍しいことで
そんなこんなで交流会を企画!
「西方の恵みを囲んでの交流会」
大盛況のうちに終了しまし
大人と子どもあわせて50名近くの方がお集まりになりま
参加できなくても酒やおやつや手作りの1品をお持ちにな
皆さんの気持ちが寄って、話も弾みました。
でも年配の方は、参加費無しで1品持ち寄り方式はちょっ
2013年1月20日日曜日
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